第29回日本思春期学会

  21, 2010 15:09
平成22年8月28日~29日、北海道小樽市のグランドパーク小樽にて、第29回日本思春期学会総会・学術集会が行われます。
当院より、6題発表させていただく予定となっております。
当日の発表もぜひご参加ください。
抄録も掲載しておりますので、クリックしてご覧ください。


ワークショップ2.思春期のこころ
「精神科治療を要する思春期症例の症状、治療の推移・・35年を振り返って・・病棟内・内観療法⇒内観認知行動療法⇒スピリチャリティ法の必要性・・『 何を目標に、どのように生きるか、生きる意味は何か 』が問われている」
太田耕平

□論 文 20100828Workshop2kooheioota.pdf


3.ピア・カウンセリング
「不登校・家庭内暴力を呈した高校生に対するピア・サポートの取り組み」
大熊扶美子
□論 文 20100828ookuma.pdf

5.健康教育(スポーツ関連
「小弓道療法を導入した経過と実施効果について」
小田香織
□論 文 20100828oda.pdf

8.親子・家族関係
「両親の離婚が子供に与える影響 ~3症例からの検討~」
伊藤恵理
□論 文 20100828itou.pdf

15.心身症・不安
「自傷行為に至る原因の考察 ~家族同時内観を通して~ 内観療法は認知行動療法の側面が強い」
奥村弓恵
□論 文 20100828okumura.pdf

19.不登校・学校問題
「当院の思春期入院者への『院内学級』について」
金子弥子
□論 文 20100828kaneko.pdf

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